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サルに注意!

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マムシソウ」のところで触れた「サル出没注意!」の立て札です。

正しくは「サルに注意!」でした。(人間の記憶はあやふやですね)

民家のすぐ近くに出没しています。

右上に見えるのが、さくらんぼの木です。

ネットで囲ってありますが、そんなもの何の役にも立ちません。

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そこで、こんな風に電流を流してサルの被害対策をしていますが、はたして どれだけの効果があるのかは疑問です。

でも、彼らだって生きるのに必死。

人間の方が、サルに迷惑をかけているに違いないのです。

傍には、ピンクのハルジオンが咲いていました。

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つぶやき」カテゴリの記事

コメント

彼らにも、生存する「権利」?みたいのが、
あるんでしょうが、人間側の被害がばく大
すぎる時は、対策が必要になるのでは、
と思います。いかがでしょうか?
野生動物や鳥、魚、その他の生物に対しての
活動家の行動と認識は評価されるべきですが、
一定の限度があると思います‥。
熊、魚、ひいては環境.人間のため、
ダムを無くして、もとの川に。
白鳥へのエサやり等々、難しくて
頭が痛くなります。

福島のサクランボを食べるとは、
お猿さんも舌が肥えますね^^;
サルやイノシシなどは、
昔のように野良犬がいなくなったので
警戒しなくなったのも理由の1つのようです。
子供の頃、野良犬は怖かったです・・・

人間の生活圏が広がってしまったのが
原因でしょうけど
住んでしまったら戦うしか無いですね・・・。
きっと、いたちごっこに
なってしまうのでしょうね。

ヒロボウさん、ありがとうございます。
野生動物との共存は、とても難しい問題ですね。
環境を急激に変えたのは、人間の責任だと思います。
生態系が壊れ、それがきっといつか私たちに返ってくるのです。
私たちは、もっと自然に対する畏れを持つべきだと思っています。

ヒガっぴさん、ありがとうございます。
おいしい物は、人間もサルも同じなんですね。
それに彼らの方が、果物が熟す時期をちゃんと心得ているのです。
私たちだって、まずい物より、おいしい物を食べたいですからね。
犬猿仲と言いますが、本当なのでしょうかね。

せいパパさん、ありがとうございます。
環境がどうの、野生動物の保護がどうの、と言いましても、農家の方々には生活がかかっている訳ですから、やはり対策をとらねばならないのです。
辛いところですね。

  初めて、本物のお猿さんを見たのは、地元のお祭りの、サーカスの場所でした。おいでおいでを、したら、キキーって激ジュラに、向かってきて、とっても、怖い思いをしました。お猿さんは、怖い存在です。最近は、かわいいことやってる、お猿さんも、いますけどねん!ギャオーン!ドス!ドス!ドス!(おとなしい、アメショーしかわからないので、動物は、むづいなあ!と叫んで、去っていく音。catface

激ジュラさん、ありがとうございます。
おだんごが初めておさるさんを見たのは・・・・?
おサルの電車か、上野動物園ですね。
野生のサルは、何をされるかわからないので、近寄らないに越したことはありません。
ところで、アメショーって?
flairアメリカンショートヘアー?

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